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河谷禎昌著「最後の頭取 北海道拓殖銀行破綻20年後の真実」を3人に

カテゴリー: 新着

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 河谷禎昌著「最後の頭取 北海道拓殖銀行破綻20年後の真実」(1,800円=税別、ダイヤモンド社刊)を、読売IDをお持ちの方3人にプレゼントします。 

 1997年、北海道拓殖銀行は経営破綻しました。その「最後の頭取」となった著者は特別背任罪で実刑となり、1年7か月を刑務所で過ごしました。本書は、バブル経済の生成と崩壊を実体験した生き証人が、20年間沈黙し明かしてこなかった拓銀破綻の真相を、赤裸々につづります。 
 応募の締め切りは、4月11日(木)です。 

 ダイヤモンド社の公式サイトはこちらから。 

【著者プロフィル】 
河谷禎昌(かわたに・さだまさ) 
北海道拓殖銀行元頭取 
1935年神戸市生まれ。北海道大学法学部卒業。57年に北海道拓殖銀行入行。祖父と兄は弁護士、父は裁判官の法曹一家。94年6月から97年11月の経営破綻まで頭取を務めた。破綻後、特別背任罪で実刑判決が確定。2009年12月から1年7か月服役した。

応募要項

応募締め切り
2019年4月11日(木)
当選者数
3人
注意事項

※応募者多数の場合は抽選を行います。
※当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※ご登録の住所へお送りします。登録してある住所が古かったり、番地が登録されていなかったりして、「あて先不明」でプレゼントが戻ってくるケースが増えています。その場合は次点の方が当選となります。今一度、ご登録の住所をご確認ください。
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