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マンガ:タテノカズヒロ/原作・監修:清水亮「マンガ 教養としてのプログラミング講座」を5人に

カテゴリー: BOOK

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 マンガ:タテノカズヒロ/原作・監修:清水亮「マンガ 教養としてのプログラミング講座」(1,400円=税別、中央公論新社刊)を、読売IDをお持ちの方5人にプレゼントします。

 

 「もはやプログラミングは誰もが学ぶべき教養」とのメッセージを掲げ、ヒットを遂げた「教養としてのプログラミング講座」(清水亮著、中公新書ラクレ)のマンガ化。商社を舞台に、社長秘書・菅晴美(通称:スガハル)が百田(通称:疫病神)から伝授されたプログラミング的思考で次々巻き起こるトラブルに挑んでいきます。劇的効率アップ、想定外対応、うっかりミス回避など、今すぐ役立つプログラミング思考が満載です。

 手がけるのは理系マンガ家のタテノカズヒロ氏、監修は原作同様、起業家でプログラマーの清水亮氏。

 応募の締め切りは、3月17日(水)です。

 

 中央公論新社の公式サイトはこちらから。

 

 

【プロフィル】

<マンガ>

タテノカズヒロ

マンガ家、イラストレーター

1977年兵庫県生まれ。99年、神戸大学工学部卒業。ヤングマガジン「月間新人漫画賞」佳作受賞後、別冊ヤングマガジンにて漫画家デビュー。著書に「コサインなんて人生に関係ないと思った人のための数学のはなし」(中公新書ラクレ)、「数学と文系ちゃん-役に立つ数学のススメ」(ヤングキングコミックス)。

 

<原作・監修>

清水亮(しみず・りょう)

ギリア代表取締役社長兼CEO

1976年新潟県生まれ。東京大学大学院情報学環・学際情報学府暦本純一研究室客員研究員。プログラマーとして世界を放浪した末、2017年にソニーCSLとWiL,LLC.とともにギリアを設立。「ヒトとAIの共生環境」の構築に情熱を捧げる。著書に「増補版 教養としてのプログラミング講座」(中公新書ラクレ)、「よくわかる人工知能」(KADOKAWA)、「プログラミングバカ一代」(晶文社)など多数。

 

 

◆読売新聞オンラインの「本よみうり堂」はこちらから

応募要項

応募締め切り
2021年3月17日(水)
当選者数
5人
注意事項

※応募者多数の場合は抽選を行います。
※当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※読売ID会員で登録されている住所へお送りします。登録住所に不備があり届かない場合は次点の方へ当選権利が移ります。最新の住所が番地まで正しく登録されているかを今一度ご確認ください。確認はこちらから。
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