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6月8日付夕刊「ああ言えばこう聞く」に登場 竹村公太郎さんのサイン色紙を2人に

カテゴリー: アラカルト

  読売新聞の6月8日付夕刊の「ああ言えばこう聞く」で、鵜飼哲夫編集委員がインタビューしたエッセイスト、日本水フォーラムの竹村公太郎代表理事(75)のサイン色紙を、読売IDをお持ちの方2人にプレゼントします。 

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 「ああ言えばこう聞く」は、鵜飼編集委員が各界の方を訪ね、明日を生きるヒントを探るコーナーです。第2、第4火曜日夕刊掲載(一部地域を除く)。

 

 今回登場するのは、地形と気象から歴史を読み解くユニークな史観で知られる元国土交通省河川局長で、日本水フォーラムの代表理事の竹村さんです。新作「広重の浮世絵と地形で読み解く 江戸の秘密」(集英社)では、エネルギーの循環型社会だった江戸の特色を、「東海道五拾三次」「江戸名所百景」など広重の浮世絵から浮き彫りにし、大胆な江戸論を展開しています。

 地球の資源の枯渇、温暖化など課題が多い現代、私たちは江戸から何を学ぶことができるのか、竹村さんに聞きました。

 

 色紙には「山河の国 日本」と書いていただきました。

 

 応募の締め切りは、6月28日(月)です。「ああ言えばこう聞く」についての感想も、たくさんお待ちしています。

 

 

◆読売新聞オンラインの「本よみうり堂」はこちらから

応募要項

応募締め切り
2021年6月28日(月)
当選者数
2人
注意事項

※応募者多数の場合は抽選を行います。
※当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※読売ID会員で登録されている住所へお送りします。登録住所に不備があり届かない場合は次点の方へ当選権利が移ります。最新の住所が番地まで正しく登録されているかを今一度ご確認ください。確認はこちらから。
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