読売新聞オンラインへ

【無料オンライン配信】読売国際会議7月フォーラム「エネルギー危機をどう乗り切るか」 視聴者募集

カテゴリー: セミナー・フォーラム

 7月1日(月)に開催する 読売国際会議2024 7月フォーラム 「エネルギー危機をどう乗り切るか」のオンライン視聴に 500人を招待します。

 

 読売新聞社と読売国際経済懇話会(YIES)が主催する読売国際会議2024は、年間テーマ「不信と対立の時代 問われる日本の対応力」にもとづきフォーラムを開催します。

 

 今回は、三菱総合研究所と共催し、「エネルギー危機をどうり切るか」と題して、識者らに議論してもらいます。

 

 ロシアのウクライナ侵略が長引き、中東情勢も緊迫化する中、エネルギー安全保障は喫緊の課題となっています。本フォーラムでは、国際エネルギー機関(IEA)チーフエネルギーエコノミストのティム・グルド氏が海外からオンラインで登壇し、世界のエネルギー情勢の行方、日本がどうすべきかなどについて約20分の基調講演を行います。続いて、3人の日本人識者をパネリストに加えて、約100分間の討論を行います。

 

 応募の締め切りは6月21日(金)23時59分です。

 

【開催概要】

日時:7月1日(月)15:00~17:00

 

パネリスト:

ティム・グルド氏(IEAチーフエネルギーエコノミスト)

高村ゆかり氏(東京大学教授)

田中浩一郎氏(慶応大学大学院教授)

志田龍亮氏(三菱総合研究所主席研究員)

 

コーディネーター:笹沢教一(読売新聞東京本社調査研究本部主任研究員)

 

プログラム:

(1)   基調講演(20分)

(2)   討論・質疑など(100分、17:00終了予定)

 

共催:読売新聞社、三菱総合研究所、読売国際経済懇話会(YIES)

お問い合わせ:読売新聞東京本社「国際会議」事務局 yif@yomiuri.com

 

※企画内容、時間、出演者などは予告なく変更になる場合があります。

※パネリストの急病や天災、その他やむを得ない不可抗力の事態が発生した場合には、当日でもフォーラムを中止することがあります。

※フォーラムの様子は、事後に読売新聞および読売新聞オンライン、一般社団法人 読売調査研究機構ウェブサイトなど読売新聞が運営・管理する媒体で記事として掲載されたり、公式SNSで紹介されたりする場合があります。

応募要項

応募締め切り
2024年6月21日(金) 23:59
当選者数
500人
注意事項

※フォーラムの前日までに視聴者用URLをメールにてお送りします。
※読売IDをお持ちの方ならどなたでも応募できます。応募には住所・氏名・電話番号の登録が必要です。
※読売IDでログイン後、応募してください。

ログイン・新規登録

応募は一度のみ有効です。