明治時代以降、日本の工芸は、世界のマーケットを意識して大きく変化してきました。そして海外展開が改めて注目される今、どのように「工芸」の魅力を伝えていくのか。
日本から世界へ、伝統から未来へ、様々な分野で「越境」にチャレンジするプレイヤーとともに考えます。
4月22日午後1時から、東京・大手町のよみうり大手町ホールで。350人を無料招待します(応募者多数の場合は抽選)。
本シンポジウムに参加してアンケートに答えた方のうち、抽選で50人に、読売新聞のポイント「よみぽ」500ポイントをプレゼントいたします。参加者には、シンポジウム終了後にアンケート入力についてのメールを送付します。
工芸シンポジウム2026
主催:日本政策投資銀行/日本工芸産地協会/読売新聞社
協力:日本経済研究所/日テレ アックスオン
日時:2026年4月22日(水)13:00~16:15
会場:よみうり大手町ホール
交通アクセス・最寄り:東京メトロ・千代田線 丸ノ内線 東西線 半蔵門線、都営地下鉄・三田線 「大手町駅」C3出口直結
JR「東京駅」丸の内北口徒歩約10分
会場参加募集人数:350人
参加費用:無料
※応募者多数の場合は抽選を行います。
※読売IDをお持ちの方なら本キャンペーンにどなたでも応募できます。
※読売IDでログイン後、応募してください。IDの登録には住所・氏名・電話番号が必要です。
※「応募ページへ」を押すと、本コンテストの特設サイトに移ります。応募条件を確認の上、ご応募ください。
お問い合わせ:工芸シンポジウム事務局 03-5577-4000(土日祝除く10:00~18:00)/jimukyoku@cpfine.biz
応募は一度のみ有効です。